和ぬか 是 20 世代互联网音乐社群发展场景里一位值得关注的新锐音乐人,他的音乐兼具舞曲、民谣与 VOCALOID 等丰富的诸多元素,给乐迷们留下了深刻的印象。本期 UPEE 有幸邀请这位音乐人进行一期专访,分享他对创作的感受以及对中国巡演的体验。
UPEE:2022 年你发布了第一张专辑《青二才》,时隔一年发布了专辑《審美眼》,如今距离上一张专辑也已经过去了两年,可以分享近期有没有关于新的全长专辑发行的打算呢?
和ぬか:目前还没有具体计划,但我非常想做新专辑了;等创作出能够代表专辑、足以成为专辑亮点的歌曲时,就跟大家宣布。
まだ予定はありませんが必ず作りたいと考えています。アルバムを飾るような代表の楽曲が出来たら出したいです。
UPEE:同时在《審美眼》发行之前,你基本不接受媒体采访,也没有在网络上展现过太多关于你个人的线索,是如何想到以这样的神秘形象发布作品的呢?
和ぬか:一方面我本身就不是那种喜欢抛头露面的类型,更重要的是,我觉得发布歌曲时,作者的信息并不是绝对必要的。
元々表に出るようなタイプじゃないのも一つですが、曲を出すにあたって作者の情報は絶対必要じゃないと思っていたからです。
UPEE:四年前你发布了第一支单曲《寄り酔い》,与此同时你的艺名“和ぬか”也与日本的饮酒文化有关,你觉得日本的饮酒文化对你的创作带来了哪些影响?一开始为什么想到将这个名字作为艺名呢?
和ぬか:我其实不太喝酒,“寄り酔い”(微醺时分)是在想象中创作出来的。起这个名字是因为“ぬか”这个词有“虚幻、短暂易逝(儚い)”的含义,我想围绕这个主题进行活动。
僕はあまりお酒を飲まないので、寄り酔いは想像の中で作りました。名前は、「ぬか」という言葉に「儚い」という意味があって、それをテーマに活動したいと思ったのでつけました。
UPEE:除此之外我们也注意到出现在 和ぬか 音乐封面以及录影带中的女性形象,可以分享这个形象的来源吗?
和ぬか:封面和MV里的女孩,是这样一个流程:我会向插画师和影像创作者传达我的想法,请他们画出来/做出来。在传达时,我会一边想象歌词中的主人公,一边描述“她大概是个怎样的女孩”。
ジャケ写やMVの女の子は、イラストレーターや映像作家の方々に僕のイメージを伝えて、描いてもらう流れなのですが、歌詞の主人公を思い浮かべながら、どんな女の子なのかを想像して伝えてます。
UPEE:许多乐迷都喜欢你在音乐中展现的“怀旧世界观”,可以分享你创作一首歌的过程吗?你会如何形容自己的创作?
和ぬか:首先,我会一边弹吉他一边哼着旋律,把它们连起来形成一个段落,然后在DAW里大致整理好,再拜托 100回嘔吐 桑进行编曲,最后在完成的作品里填入歌词。因为我想创作独一无二的音乐,所以会融入各种流派的元素。
ます、ギターを弾きながら鼻歌でメロディを作って、それを繋げてワンコーラスを作ります。そして、DAWである程度整えて100回嘔吐さんにアレンジを頼んで、出来上がったものに歌詞を入れる流れです。唯一無二の音楽を作りたいので、様々なジャンルの音を入れ込んでいます。
UPEE:在和ぬか为数不多的互联网信息里有提到你是一位“21岁的大学生”,与此同时你的音乐获得了非常多乐迷的关注,“在年轻时就拥有名气”会给你的创作带来压力吗?
和ぬか:我没有感到压力。上大学时我本打算找工作,但在那之前很幸运地因为音乐火了,能把音乐当作工作开始做,这让我内心充满了能做自己喜欢的事情的喜悦。
プレッシャーは感じていません。大学生の時は就職しようと思っていたので、その前に運良くバズって音楽を仕事として始めれたので、好きなことを続けれることへの喜びでいっぱいです。
UPEE:从产业的角度来说,你不仅是签约于 Universal Music Japan 的一位“主流唱片公司艺人”,同时也与 Aimer 这样炙手可热的音乐人有过合作,以这样“神秘”的形象出没在主流音乐之中是什么体验?
和ぬか:多亏了各方面的支持,我的活动才能顺利进行,对此唯有感谢。能和从小听到大的艺人合作、同台演出,这些都是非常刺激的体验,我真的非常开心。
色々な方のサポートのおかげで僕の活動が成り立っているので、感謝しかないです。
小さい頃から聞いていたアーティストさんとコラボしたり対バンしたり、刺激のある体験ばかりで本当に嬉しいです。
UPEE:关于此次来到中国进行巡演,对此有什么期待?
和ぬか:这次巡演,中国的粉丝们也是大声合唱、热情挥手,现场气氛非常热烈,我唱得非常开心。我会继续努力活动,争取还能再次回到中国演出。
今回も中国のファンの方が沢山歌ってくれたり手を上げたりと、盛り上げてくれたので楽しく歌えました。また中国というホームに帰ってこれるように活動を頑張ります。